皆さん交信しているのにベランダでは一向に見えませ~ん!
JH1QKG
Amateur Radio Station/JCC-1308/PM95RT
2026年4月14日火曜日
2026年4月11日土曜日
PM40
なぜこの「チョッピリ」からわざわざ出たのかは定かでありませんが、たぶんレアーな PM40 と 46006D の一石二鳥でしょうか。当局は PM40 が1.9, 3.5, 10, 14, 50 と沢山残っているほか、PL49 も 10MHz が魚。
というわけで早朝から1.9, 3.5 期待で待機するも一向にオンエアーの合図が WEB や X に載らず。名人も船酔いでダウンかと思って外出してしまった。ところがどうやらこの「チョッピリ」の場所だけスマホの電波が届かなかったもよう。
そこで外出から戻り、あわてて RBN や昔ながらのワッチを駆使して、10 と 14MHz をゲット。 そのうち PL49 に移動して SAT だけに出たが当局は以前交信済み。夕方から夜になってようやくPM40 の 3.5 と 1.9MHz も交信できてメデタシ。感謝感謝の一日でした。
2026年4月2日木曜日
3枚の松江便
と思っていたら、今日4月2日にも松江便が届きました。前回のカバーで頑張ったんです、ということかも。でも届いたのは3枚でいずれも2022年、24年とか25年の交信。
貴重なカードは1枚でも早く欲しい、という無線局もいるとは思うけど、当局の場合はまあ、ほとんどデジタルだし。JARL が金欠というので、毎月便が隔月便になって何十年経つか記憶がありませんが、毎月何枚かで郵送代が増えるのも考えもの。
いっそのこと、どこぞの国のように QSL 転送業務は JARL会員のボランティアってなことにする手もありかも。
2026年3月30日月曜日
今月の成果
3月はほとんどリグ修理 QRT だったので成果なし、と思いきや、 Anguilla VP2EWE が LoTW くれたので、 DXCC One up の 315。メデタシ。
以下カッコ内は2月
DXCC 315 (314)
AJA 15572 (15565)SXCC 15320 (15310)
IOTA 340 (340)
WPX 2987 (2980)
PXCC 7987 (7967)
WASA-HF 5775 (5765)
WASA-VUS 629 (628)
VUCC-50 139 (139)
VUCC-SAT 382 (382)
Long Call 729 (728)
OTLSA 318 (318)
2026年3月27日金曜日
修理完了
想定していた電源回りの故障はPAユニットのICとDC-DCユニットのチップヒューズだけ。それ以外にRFアンプのトランジスター、フラットケーブル、フロントパネルボリューム2個、送受切り替えトランジスター、ダイオードの不良など、盛りだくさん。
10数年使用して経年変化もあるが、FT8 ばかりで酷使、アンテナ切り替えの間違いなどなど使い方が悪いせいも大いにありそう。
さてこれからも大事に使おう。
2026年3月18日水曜日
2026年3月16日月曜日
リグ故障
送受はもとより、パネルから操作する MENU などのソフト関係から何から、一切作動しません。WEB をググるとどうやら同様な障害がちょくちょくあるみたい。
バックライトに供給する電圧を制御する 2SB のトランジスターが昇天すると、他の基板にも電気が行かなくなるとか。自分でも直せそうですが、ICOM リペアーセンターが直してくれるというのでクロネコ送付。
段ボールを2重にし、緩衝材を詰め込んでくたびれた。当面 QRT。






