2026年3月7日土曜日

Anguilla スンマセン

 何が「スンマセン」かというと以下。

ポーランド組がアンギラから3つほどのコールで出てきました。当局の DXCC ATNO なので、3Y0K などはそっちのけで必死の対応。

昨日は早朝から起きて 28Mhz FT8 の VP2EWE を早速コール。ベランダ・バーチカルでもしっかり入感するが、平日だからか呼ぶ局少なし。しばらくすると呼ばれた。朝のバタバタなので、自動で呼んだから自動でRR73するだろうと思ったら、ちょうど送信回数リミットに引っかかったのか返事せず送信停止してしまった。ガーン。

リグからちょっと離れていたので、あわてて飛んで行き手動で送信しようと思ったが時すでに遅し。レポート付でコールしたから R-15 との返事なので再度 R-15を待っていたら、他局を呼び始めてしまった。

タイミング悪くその時家族から外出の催促。 泣く泣く中止して外出、オソマツ。でも R 付で返事があったから OK かも。と淡い期待で Club Log アップを待っていたが NG。

今朝同じ時間に 28MHz で待機しているとまた出てきました。ところが今度はなかなか呼ばれない。 1時間ほどして 3.5Mhz LW に無理やり乗せて呼んだらすぐ呼ばれた。しかしQSB があってまたもや尻切れ。あわてて呼びなおしたら、またすぐ呼ばれたが今度も尻切れ。

ナント2日に渡って尻切れが3回も。先方もあきれたのか、その後コンディションがあがっても、何回呼んでも呼ばれる雰囲気なし。ところが昼頃に Club Log を覗いてみると今朝の分2回ともセーフでした。情けなし、スンマセン。

2026年3月5日木曜日

2月の決算

 2月到着予定の松江便 QSL が3月になっても届きません。JARLメルマガ によれば作業が遅れてるとのこと。提携業者を代えた意味がないかも。

というわけで、ちょっと遅れましたが 「2月の決算」発表です。(カッコ内は1月)

 

DXCC 314  (314) 

AJA 15565  (15561)

SXCC 15310  (15286) 

 IOTA 340   (340) 

 WPX 2980  (2978)  

 PXCC 7967 (7953) 

 WASA-HF 5765  (5726) 

 WASA-VUS 628  (628)

 VUCC-50 139  (138) 

 VUCC-SAT 382  (382) 

 Long Call 728  (727) 

OTLSA 318  (318)

2月は QRV 時間が少なく、シャックに居ても他のことをする時間が多く交信数が激減。しかも IOTA もマッチング無。DX-Pedition もいくつか賑やかですが、呼ぶ気もイマイチナシ。 

2026年2月12日木曜日

今月の松江送付QSL

松江新ビューローに明日送る紙の QSL は23枚。国内6、海外17ですが、前回よりだいぶ増えてしまいました。

念のため QRZ.COM などでも QSL情報を確認したりするのですが、no-digital とか、direct only とかも結構あったりしますねえ。

紙送付がゼロになる日は、当分来そうもなさそうです。 

2026年2月1日日曜日

ZV

 

見慣れないプリフィックスの局がたくさん出てきたと思ったら、ブラジルのアマチュア無線連盟創立 92周年記念でした。 

2月1日から一か月の予定で、ZV1-ZV9 まで全部交信すれば9ポイント の WPX アップですが、ZV0 というのはないみたいですね。

今のところコンディションが良くないので、当局は一局も交信できていませんが、さてどうなるでしょうか。 

2026年1月30日金曜日

1月決算

 1月の決算は下記の通り(かっこ内は12月)

 

DXCC 314  (314) 

AJA 15561  (15548)

( QRZ.COM より無断借用 )
SXCC 15286  (15279) 

 IOTA 340   (338) 

 WPX 2978  (2976)  

 PXCC 7953 (7941) 

 WASA-HF 5726  (5719) 

 WASA-VUS 628  (628)

 VUCC-50 138  (138) 

 VUCC-SAT 382  (382) 

 Long Call 727  (725) 

OTLSA 318  (317)

1月はログ未記入日が17日もあったせいか低調。KP5 もベランダではちっとも聞こえないし。無線に飽きたわけでもなし。ニューがないだけ。やはり「境界」とか 「POTA」とか、「チャレンジ」にも手を広げるべきか。

2026年1月15日木曜日

JA Pefixes

 CIC (Callsign Information Center) ブログによれば、消滅や新規発行のプリフィックスを考慮すると、2025年末の現存 JAプリフィックスの数は 177  とのことです。

これには先般の大阪万博の 8K3 は含まれておらず、また WPX アワードではカウントされる移動地プリフィックスなども考慮されていません。

一方、当局が追いかけている WPX/PXCC の JA プリフィックスのリストによれば、208はあるはずですが、まだ169しかコンファームできていません。

一番の問題は星の数ほどオンエアーしている JA局の中から、未交信プリフィックスをあぶりだすのが結構大変だからです。リストの紙をシャックに貼ってみたりしていますが、なんともオソマツ。 

2026年1月13日火曜日

QSL送付松江便

松江市の JARL 新QSL ビューローに初荷を送りました。

内外取り混ぜ、SWL 宛も1枚含めて7枚しかありません。ですので今回は普通の封書便で送付。

宛て名は写真のように「手書き」ですし、 封筒は「国内SASE」にかつて使ったあまりの封筒。84円切手がたくさん余ってるので、昨年ごろまでに懸賞付き当たり年賀状でもらった26円切手を追加。

これも「賀状納め」でもらえなくなるので、今後は買わなきゃならん。時代は変わります。